中村睦郎の吹奏楽奮戦記
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2007-12-24 Mon 23:32
広島県アンサンブルコンテストの審査終了。
三日目の今日は高校と大学の部。中学と打って変わって高校の部は評価がまちまちとなり、結果は紙一重、大接戦となった。 まあ、フルート三重奏と打楽器八重奏を同じ土俵で評価するのだから割れて当然であるが…。 管楽器奏者にしては打楽器アンサンブルのレッスンをする機会の多い自分だが(笑)、今日は打楽器の先生と一団体だけ大きくズレた評価があった。表現はまだしも技術点をキャッチ出来ないとはまだまだ修業が足りんなぁ…。 これだからアンサンブルコンテストの審査は何度やっても難しいね。 自分の専門の楽器はやはり聞こえ方が違う(逆も然り!)。 だからこそ審査員の人数を増やして一人一人の影響力を薄くするのが良いだろう。県や支部大会でも上下カットを導入して欲しいと思うのは私だけだろうか。 |
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質問です
毎日必ず拝見しています。いつも赤裸々に、そしてアツいブログをありがとうございます。それで、赤裸々ついでに(差し支えがなければ)教えていただきたいのですが…
アンコンのように、百数十団体の中から同点で並んだ団体があった場合、審査員の協議で代表を選出するんだと思います。 この時、審査員って「あ〜あの団体とあの団体ね〜」みたいな感じで、パッと思い出せるもんなんでしょうか?「やべぇ…どんな演奏か全然思い出せない…」みたいな事ってないんですか?
2007-12-25 Tue 19:33 | URL | 島人 #-[ 内容変更]
島人さま
ありません。
完璧に覚えています(笑)。
2007-12-25 Tue 20:26 | URL | @部屋 #-[ 内容変更]
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